AR(拡張現実)360°カタログ

AR
16Jun
ARのデモ・実例

AR(拡張現実)360°カタログ

AR
拡張現実
スマホアプリ

カタログなどにカメラをかざすとその製品の3Dモデルが飛び出してくるARのデモです。iPhoneやAndroid、iPadなどのタブレットで製品のイメージをもっとわかりやすく説明。カタログを持ち歩く営業マンには最適なAR!

さらに飛び出した3DモデルのCGは、拡大縮小、360度回転でいろいろな角度から確認できます。CGだけでなく、写真や動画なども飛び出すことができます!これが、営業マンの簡単なARの使い方です。

こういうアプリケーションは、社内の営業マンが持ち歩くスマホアプリなので、お客様にわざわざアプリケーションをインストールしてもらうわなくても大丈夫です。

AR(Augmented Reality)とは、拡張現実といい私たちの住む現実の世界の空間に写真や動画、CGなどのデジタル情報を重ねる技術です。
ARは、位置情報を利用したARゲームのような娯楽的なモノから、企業の業務システムまで様々な分野で応用されている技術です。

企業での主な利用は、その位置でデジタル情報を呼び出したり、平面画像(看板やポスター、会社案内、パンフレットなど)やARマーカーを見てデジタル情報を呼びすことになります。位置認識や画像認識だけでなく、最近では物体認識も精度が上がってきています。
呼び出すデジタル情報は様々ですが、デジタル情報を表示させるデバイスはスマートフォンやタブレット、スマートグラスなどGPSやカメラがあるデバイスになります。

デジタル情報は、スマートフォンの内アプリケーション内もしくは、サーバーからの取得になります。ARエンジンは、様々ですが、私たちはUnityでも使えるARライブラリのVuforiaなどをよく利用しています。

ARとVR,MRの違いをよく聞かれますが、VRは、現実の世界に重ねるのではなく、フルCGの全てがバーチャルの世界です。MRは、その先を行く世界でMicrosoftのホロレンズのように、現実の世界とバーチャルな世界をより融合するものです。

将来、食べ物や服のような物理的に必要なもの以外はバーチャルですべてをまかなえるような世界が来るのかもしれません。

株式会社エイブリッジ

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